永延2年(998年)花山法皇が行幸した霊蹟といわれる寺。海山安全・豊漁の仏とされる本尊の木彫仏は、聖徳太子の作とも伝えられ、鎭宅霊符尊神(北辰妙見菩薩)、即ち北極星、並びに北斗七星が御本体であり、神仏合体の尊い御本尊です。海上安全、大漁満足、家内安全、商売繁栄など、霊験あらたかな霊場として古くから信仰を集めています。創建年代:1605 | 赤城峰霊符山大陽寺
- ホームページ:
- https://www.kankomie.or.jp/
- 住所:
- 三重県 多気郡大台町栗谷193
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永延2年(998年)花山法皇が行幸した霊蹟といわれる寺。海山安全・豊漁の仏とされる本尊の木彫仏は、聖徳太子の作とも伝えられ、鎭宅霊符尊神(北辰妙見菩薩)、即ち北極星、並びに北斗七星が御本体であり、神仏合体の尊い御本尊です。海上安全、大漁満足、家内安全、商売繁栄など、霊験あらたかな霊場として古くから信仰を集めています。創建年代:1605 | 赤城峰霊符山大陽寺