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天文20年(1551年)豊後の国を訪れたフランシスコ・ザビエルは、大友宗麟の庇護を受け、神の教えを広めると共に、小学校や大病院を次々に建て、府内の街(現在の大分市)に、南蛮文化の花を咲かせました。その功績を讃えて、和洋折衷の菓子・南蛮菓「ざびえる」が誕生しました。バター風味豊かな洋風の皮と、精選された純和風の白餡の「銀のざびえる」、ラム酒に漬けたレーズンを刻みこんだ餡の「金のざびえる」の2種類。50年以上愛され続ける大分の代表銘菓で、大分の南蛮ロマンが香る和洋折衷のお菓子です。■原材料:白餡、糖類(砂糖、麦芽糖)、小麦粉、還元水飴、マーガリン(乳、大豆含む)、鶏卵、ラム酒漬刻みレーズン、ショートニング、寒天、トレハロース、香料■規格:ざびえる(金12個、銀12個/計24個)■サイズ(cm):28*20.5*6■賞味期限:常温30日間■アレルゲン表示:卵・乳・小麦■お届けの温度帯:常温■ギフ…
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